2016年08月22日

リオ五輪閉幕し20年東京へ!日本の女性活躍はアスリートから社会へと拡がるか?

リオ五輪が閉幕しましたが、良くも悪くも悪くもブラジルらしさを見せた大会だったと思います。
期間中もボベスパ株価指数は上昇基調で59000台に乗せ、年初の40000割れから1.5倍の60000台を狙う展開となっています。
新興国のブラジルにとっても無事に(?)五輪を終えたことが今後の浮上へのキッカケになると良いですね。

日本の総メダル数は史上最多の41個で世界7位でしたが、個人的にはレスリングで3連続逆転勝利での金が印象強く女性の活躍が目立っていたと思います。
彼女達はプレッシャーに弱いとか本番で実力を発揮出来ないと言われる日本の弱みは全く感じさせませんでした。
実際に金12個の内訳は女7:男5で女性の方が貢献しています。
戦後女性と靴下は強くなったが、平成には逆転された・・!?

日本の金メダル獲得男女別推移を見るとなかなか興味深く、時代の傾向が見えてきます。
金メダルだけなら64年東京は獲得最多で16個ですが男15:女1です。
ここから5大会後の84年ロスの金10個までが五輪でも日本が強さを見せた時期ですが、ロスでの金は全て男で女0でした!

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posted by 韋駄天太助 at 14:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | 放談雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月16日

中日は谷繁監督をシッポ切りなら落合GM解任も当然だが球団をトヨタに売れば!?

言いたい放題の巻!

中日が9日に谷繁監督の休養(事実上の解任)を発表しましたが、本人は
「今のシステムでいうと、与えられた戦力でベストを尽くす。そこに関しては、結果を出せなかったという責任がある」
と弁明しませんでしたし、兼任2年専任1年未満で結果を出せなったのは事実でしょう。

落合GMについて問われて「特にないです」と答えたそうですが、そう答えるしかないしマスコミなら言外で批判していることは読み取ってほしい。
「今のシステム」と「与えられた戦力」に関しては自分の責任ではないとも谷繁は言っている訳です。
(それが誰の責任かは言わなくてもわかるだろと!?)

私は谷繁監督就任時に、「プロ野球の老害から若手への流れは歓迎だが監督は指導経験を評価せよ!」というエントリーで、
「ここのオーナーも85歳で思い込み、もとい「落合信仰」が強いようで、前監督の落合をGMにしましたが、個人的には選手兼任の谷繁が裏に隠れる落合からの好悪両方の影響をうまく使い・かわして、主導権を持って監督をできるのかに興味があります」
http://financial-free-fx.seesaa.net/article/378072951.html

と書きましたが、全てが裏目に出て老害連中にシッポ切りされてしまったのかなという感想です。
中日の問題は監督よりGMという意見に賛成だし、落合はトラブルメーカーなのに巻き込まれた側に全責任を押し付けるなら、今後も中日はトラブルに悩まされるでしょう。

落合監督時代から腹心だった森ヘッドコーチを監督代行にしてからも中日は1勝5敗ですね。
更に弱くなっているようですが、谷繁監督の選手起用や采配が最大の問題だったのでしょうか?

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posted by 韋駄天太助 at 13:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | 放談雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月09日

五輪開催中のブラジルは株価底入れ?既にマイナス成長なので五輪後不況の心配なし!?

リオ五輪が開幕しました。
二年前のワールドカップに続いて、ブラジルで世界中が熱狂する二大と言ってもよい大きな大会が開催されます。

余談ですが、男子サッカーを見ていて思ったのが、強み弱みがA代表と同じで似たような轍を踏んでいるような・・。
アジア予選で完封圧勝を続けて韓国と互角の死闘を演じていると世界との差がわからなくなり、世界レベルでは守備力に大きな難があるという弱点が覆い隠される。

直前にブラジルとの練習試合でいちいち世界トップの実力に衝撃を受けて気付かされるのでは遅すぎる。
相手の名前だけを見れば、ナイジェリアに3−4でコロンビアに2−2なら大善戦と言えるが、相手の出来も悪く内容は驚くほど守備がお粗末ではあるものの攻撃力は引けを取っていない。

年代とメンバーが変わってもそこは同じなので、守備力は参加国で下位レベル、攻撃力は2列目と3列目にタレントが豊富で組織力もあって強豪にも引けを取らないというのは日本固有の特徴なんでしょう。
だから守備を固めても固める力が弱くて(!?)固まらずに完封は無理だから、今回も見せているように強豪相手でも3点取るサッカーを目指した方がいいと思うのですが・・。
日本人でも外国人でもその塩梅ができる指導者がいればなあと・・。

さて本題ですが、ブラジルではワールドカップと同様に国民は必ずしも五輪歓迎ムードではないようです。

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posted by 韋駄天太助 at 12:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | BRICs | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月01日

8月円高のアノマリーでドル100円割れ再び?昨年はチャイナショックで120円割れ!

8月に入りました。
8月は円高とのアノマリーがありますが、その理由は中旬に米国債の利払いがあり大量のドル売り円買いの実需が発生するからと言われます。

しかしながら、特に近年は利払いで何円も動かす程大きな影響はないとも言われます。
例えば、昨年も8月に大きく円高に振れましたが最大の要因はチャイナショックであり、米国債利払いとは何の関係もありません!

昨年は6月に1ドル125円の円安を付けた後に8月下旬に120円割れて一瞬115円の円高で騒いでいたんですね。今となっては高所です!?
その後は120円を回復して昨年末まで維持した後に、今年に入って直ぐに120円を割れて1月下旬に一瞬120円台を回復するもその後はズルズルと円高に。

まあ8月は円高と言っても、今年は何月だろうがずっと円高だし7月末で既に102円前後ですからね!?
でも、だからこそ102円という微妙な位置が8月円高のアノマリーを意識させます!
6月下旬の英EU離脱決定で100円割れして97円台の円高を一瞬付けましたが、その後は107円台を回復しての102円台で8月突入です。

直近の急速な円高は日銀の金融緩和が期待以下でかつ米GDP速報値も予想を大幅に下回ったことが理由のようです。
9月利上げの可能性が低いことは織り込んでいるはずなので、その観測を強化する材料で円高が更に大きく進むとも考えにくいですが、昨年のように急にどんな悪材料が飛び出して来るかもわかりません。

既に昨年の125円台から20円以上も円高に振れているし、100円割れ定着を歓迎する人も少ないと思いますが、この位置では投機筋がお盆休みに円買いを仕掛けたくなる水準だとアノマリーを馬鹿にせず用心した方が良いかもしれませんね。
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posted by 韋駄天太助 at 11:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | 全般共通 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月25日

ポケモンGO協奏曲で世界のぼけモンGOだが株価は早くも任天堂GO DOWN!?

米国を中心に世界中で熱狂を生み出しているスマホゲーム「ポケモンGO」が22日から日本でもダウンロード開始となりました。
日本のアニメキャラで米国のARベンチャー企業ナイアンティック社に話が持ち込まれ開発されて、米国でスマホゲーム利用者歴代首位の実績を引っ提げての日本配信開始なので、この二大要素で日本人が煽られずブームに乗らなかったらフランス人と言われます!?

街を歩けばどれほどのブームになっているかはわかります。
やたらとスマホと睨めっこしながら歩いている人を見掛けたが、ポケモンGOのせいだと疑って間違いありません。

街灯もない通りを夜歩いていると向こうから暗闇の中でスマホを睨めっこした手ぶらの男性がやって来たのですが、こちらが男でも不審な行動に見えて少し警戒心を抱きました。
すれ違いざまにあーポケモンかと気付いたが、同時に大の大人がそこまでしてやりたいかと少し疑問も持ちました。
後からわかったのですが、夜間にしか出ないポケモンもいてそれを捕獲するために暗闇の中でスマホ睨めっこしながら歩き回っている訳ですね、ご苦労様!?

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posted by 韋駄天太助 at 17:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | 株式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月19日

SBI証券が米国株手数料大幅引き下げ!と言ってもマネックスに3年遅れて追随!?

SBI証券が米国株手数料を大幅値下げと発表しました!?
<これまでの手数料(税抜)>
1,000株まで、25米ドル
1,000株を超えた分は、1株毎に2セント追加

<今後の手数料(税抜)>
約定代金の0.45%
手数料下限5ドル/上限20ドル


米国株に手を出しておらず手数料に疎い私はこれを見て「いいね!」と思ってしまったのですが、アレ確かマネックス証券もこんな料金体系で以前記事にもしたよなと探してみるとありました!
http://financial-free-fx.seesaa.net/article/380492920.html

マネックス証券に3年近く遅れて丸々追随した暁にドヤ顔で「大幅値下げ!」って(笑)
なので、感想は3年前のマネックス証券の記事をほぼそのまんま使えるので参照して下さい。(↑)

3年遅れの追随はやはり米国株の先行者である楽天証券を意識して、最後発であるマネックスの影響は大きくなかったが、じわじわと侵食されてSBI証券も無視できなくなって料金を揃えて来たと言ったところでしょうか?
高い安いは別にして、株の売買で定額1本の料金体系がオカシイので改善されたことは良いと思います。
(みかんを1つ、1袋、段ボール1箱でどれ買っても同じみたいな値付けはオカシイだろ!?)

しかしながら、SBI証券の中国株手数料が約定代金に対して0.26%に対して米国株0.45%はまだまだ高い!
大幅値下げと言ってもマネックス証券揃えただけで業界最低料金は3年前から全く下がっていない訳です。

上限が20ドルなので、1ドル=100円換算で約定代金が約44万円で達してしまいます。
これがメリットかデメリットかは人によって見方が分かれると思いますが、例えば約定代金100万円なら上限2000円(=20ドルx100円)の手数料は0.2%、200万円なら0.1%と大口ユーザー程有利ですね。
44万円以下で細かく買いたい人にも0.45%の従量で対応した良心的な料金体系とも言えます!?

さて、米国株で先頭を走っていた楽天証券もSBI証券まで動けば対応せざるを得ないと思いますが、何か定額1本にしなければならない理由(米証券会社とそういう契約になっているからとしか思えません)があるのでしょうか?
投資家ならずとも日本人の多くが名前を知っている米個別企業や米国上場の圧倒的低コストETFに興味を持っている人は多いですが、為替手数料や高いかつオカシイ売買手数料のため二の足を踏んでいる人は多いと思います。

特定口座導入も含めて随分敷居は低くなったと思いますが、楽天証券も含めた更なる健全な競争により米国株投資環境がより一層改善されることを期待します。
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posted by 韋駄天太助 at 09:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 業者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月11日

EURO大会は前回ギリシャ同様にEU離脱を反映!?イングランドとウェールズのまさか!

UEFA EURO2016は決勝戦でポルトガルがフランスを延長戦の末に下して初優勝を果たしたようです。
今回はほとんど見てませんが、人口ではフランス6千万人に対して小国ポルトガル1千万人程度が優勝してしまう群雄割拠の質の高さがユーロ大会の面白さですね。

ドイツもスペインも簡単には決勝まで上がれないし、人口1億以上の日本との差はまだ大きく、ブラジルが強いと言っても人口2億近いのだからやはりユーロは質が高い。
そんなEUROの球蹴り大会が何故かユーロ情勢というよりEU離脱懸念を的確に反映するというお話!?

4年前のEUROでも記事に書きましたが(↓)、EU離脱が懸念された弱小ギリシャが番狂わせを演じて準々決勝でにっくきドイツと戦う所まで奮闘しました。
http://financial-free-fx.seesaa.net/article/275563432.html

この時もギリシャでは緊縮・反緊縮かEU残留か離脱かを左右する選挙が並行して行われており、弱小ギリシャが強豪ドイツに挑む姿はまさにEUの政治経済を象徴しているようでもありました。
そして、今回も同様に「まさか」の英国EU離脱を象徴するような「まさか」の番狂わせが2チームに起こりました!

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posted by 韋駄天太助 at 23:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 放談雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月04日

Brexitの影響をまだ織り込めないから今は無視しようぜってノーテンキ相場!?

間違いなく世界史の1ページに刻まれる英国民が投票でEU離脱を選択した衝撃は、市場においての賞味期限はわずか2営業日でした。
確かに日本を震源地として(!?)世界の市場に衝撃は走りましたが、初日の大震動と翌週明けの余震後は多くの市場でその下げを取り戻す動きを見せました。

当事者の英FTSEは国民投票前の水準を上に突き抜けています。(笑)
これは英オッズメーカーの残留優位予想を織り込んだ水準なので、離脱決定後1週間で何故上に抜けちゃうの?おかしいだろ!
ポンド安が株式市場に有利に働くってロジックはわかるが、そもそも何がポンド安をもたらしているのか?

NYダウも18000手前まで戻してBrexitの下げをほぼ回復しています。
こういう時は新興国の株価も大きな影響を受けるものですが、大英帝国旧植民地のインドは下げを取り戻した後に年初来高値を更新しました!
マーケットの震源地である日本の日経平均も今日上げて終えれば6営業日続伸となりますが、取り戻したのはBrexitの下げの半分程度ですかね?

慎重で心配性の国民性が反映されているのでしょうか?
四半世紀低迷している株価の悲しいサガなのでしょうか?
地球の反対側で起こったブラックスワンの羽音にも怯えるのは東洋の島国のトラウマなのでしょうか?
西洋の島国はポンド安でいいとこ取りして上に行っちゃったよ!

でも、半分程度を戻した日本の方が健全に思えるのは曲がりなりにも私も日本人だからなのか?
英国がEUに対して正式に離脱を通知するのが9月で、そこから2年間の交渉期間を経てEU法の適用が停止され、2018年9月頃に晴れて(?)正式離脱となる・・(かも)。

現時点ではまだ何も見えてないし織り込みようがないから、一旦ショックで暴落しちゃったけどヤメヤメ!
取り敢えずわからんことは無視して元に戻って2年かけてゆっくり織り込めばいいよ。
万が一の可能性で、英や世界経済にとってプラスにならないとも言い切れないんだから。
おお、こんなにポンドが安くなって見かけの企業業績が良くなるからFTSEは買いだぞ!
離脱してもシティは永遠に不滅だ!俺たちの存在意義を世界に見せつけてやれ!
こんな感じがマーケットの総意なのでしょうか?

ブラックスワンがそこに存在することは認識しているが、まだ影響を読めないからスルーする(=残留でも離脱でも結局上昇というアホな結果)ということは、今後常に下方向への大きなリスクを抱え続ける相場と付き合うことを意味するのではないのか?
ジョージ・ソロスやジム・ロジャーズも懸念を示しているし、疑いながらノーテンキな市場と向き合った方がいいのかも知れません。
ソロスの信念:「市場は常に間違っている」
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posted by 韋駄天太助 at 13:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | 全般共通 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月27日

ブックメーカーに金融街シティが乗じた賭博相場!?民衆は反旗を翻し英EU離脱!

だから言わんこっちゃない!
ほら国民投票の結果はEU離脱になっちゃったよ。

勿論後出しジャンケンで結果を予想出来た訳ではありませんが、危険だと2度述べました。
開票が始まるまで五分五分だと邪推してましたが、あるブックメーカーは離脱15%に対し残留85%を付けていたので、これなら離脱に張りたいなと本気で思って気付きました!

投票前にポンドを買うにしろ、ちょっと遠いが日経平均を買うにしろ、結局賭け屋で離脱か残留かに掛けてギャンブルを楽しんでいるのと同じだと!?
市場は効率的なのでブックメーカーのオッズも即座に織り込んで価格形成される・・、はあ?

それ故に、先週初めから世論調査で残留派が盛り返すと元から残留に重きを置いたブックメーカーがオッズを変え、それに乗じて残留願望が強く庶民の気持ちなどわからず経済合理性での判断(つまり残留と)しか出来ない金融街シティを中心に(?)為替や株価はリスク選好を続けました。
私は先週のこの動きに物凄い違和感を覚えました。

確かに残念で痛ましい事件の後に風向きが変わって残留派が盛り返したが、世論調査によっては離脱派リードの結果もあったし、残留派リードも僅差であり母数も数千人とかで1万倍の投票結果を推し量れるのか疑問なモノも多々あった。

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posted by 韋駄天太助 at 00:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | 全般共通 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月20日

くりっく株365で新規上場NYダウを投信の代わりにバイ&ホールドすると?

英国のEU離脱国民投票が23日に・・と書きたいところですが先週書いてしまったのでスルーして、くりっく株365(以下は株365と略)に27日上場予定のNYダウの話です。

以前も書いたことありますが、株365に詳しくない方向けにNYダウ証拠金取引をインデックス投信やETFの代わりにバイ&ホールド出来るのか?という観点で書いてみます。
東京金融取引所や業者は何年も持ちっ放しでは儲からずに嬉しくないのでやめてくれと思うかも知れませんが、バイ&ホールドも結構美味しいんです!

インデックス投信と株365の違いをザックリ比較してみます。
      株365:投信(ETF)
為替    円建て:ドル建て
レバレッジ 30倍超:1倍
信託報酬  なし:0.5%程度
金利相当額 無担保コール翌日物金利:なし

為替の説明はわかりにくいのですが、投信はドルで売買する訳ではありませんがドル円レートで換算された円貨で売買されるのでドル建て商品です。
一方、株365は最初から円貨なのでドル円レートの影響は一切受けません。

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posted by 韋駄天太助 at 00:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | 株式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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